ご案内

SNATCH スナッチ

スナッチのご案内。
横浜のトレーニングジムなら最短メソッドで効果を実感できます。
関内にあるエスクァティアでは、それぞれの種目で専門的に身体の細かい使い方を指導いたします。

スナッチの練習方法やポイントを解説しています。
フィットネスクラブや我流で怪我の可能性が高いトレーニングをしていませんか?
特化した専門ジムならではの「安全性が高いフォーム」をあなたのトレーニングに取り入れてください。
トレーニングで怪我をしてしまった、どこどこが痛いなどがありましたら是非「安全性の高いフォーム」をお勧めします。
ESQUATIRではそれぞれの種目を専門的に研究し、身体の細かい使い方を指導しています。



How to Snatch(スナッチをはじめよう)

【準備】
バーベルに対して平行に立ちます
バーベルを肩幅の約2倍ほどの位置で握る(フックグリップ)
脚を外側に開いて、バーベルになるべく近づきます


【スナッチの動作1(難易度☆☆★)】
バーを一連の動作で一気に頭上まで挙上します
挙上後は両足が平行になるように脚を揃えます


【スナッチ動作2(難易度★★★)】
バーベルをしゃがんだ状態で支え、バランスを取りながら立ち上がります
難易度は高くなりますが、習得できれば扱える重量が上がってきます


【スナッチで怪我をしやすい動き(上半身)】
バーベルが後ろに流れてしまい、肘・肩関節が反対方向に引っ張られてしまう時
重さを支え切ることが出来ずに肘が曲ってしまい、頭上からのバーベルを避けきることが出来ない時


【スナッチで怪我をしやすい動き(下半身)】
腰を反りすぎてしまい、負荷がかかりすぎてしまった時
膝が前に出すぎてしまい、重量を全体で受け止めきれない時





スナッチ失敗例